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【2010.12.06 Monday 】 author : スポンサードリンク
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バブル入社組の末裔たち
現在、40歳前半、30歳後半の世代はバブル入社組として大量雇用時代の汚点であるかのように扱われるフェーズを多々聞きます。

しかし、最近はバブル崩壊直後の世代(30歳前半)に対しても評価が厳しいみたいですね。

簡単にいうと、就職氷河期の買手市場でようやく内定を得た世代は組織の中では萎縮して、結果的にYESマンが多いという分析です。

私もちょうど就職氷河期に就職活動していたので、内定を得たときの嬉しさは半端ではありませんでした。ただ私の世代にこういった分析があることを知ったのは、新鮮で驚きでしたね。

自分はYESマンなのか?
自問自答してみましたが、よくわかりませんね。
30歳前半のみなさんはどう思いますか?
【2006.12.11 Monday 22:22】 author : Tak
| ビジネス | comments(3) | trackbacks(2) |
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【2010.12.06 Monday 22:22】 author : スポンサードリンク
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この記事に関するコメント
私は譲れないものはNO、たいしたこと
の無いものはYESとしてましたね。
いちいち反対しても面倒なこと多いし。
(最強のNOを示す姿勢としては会社を
辞めるというのがあります。)
「武士の一分」です。
| YAS | 2007/01/04 2:42 AM |
>私は譲れないものはNO、たいしたこと
>の無いものはYESとしてましたね。

譲歩できるところとできないところありますよね。私は無理やり譲歩されそうになると、極端に冷めてしまいます。

「愛情のないシステムに発展はない」という言葉がありますが、その情熱が一気にうせてしまいます。

困った困ったもんです。
| Tak | 2007/01/06 12:16 AM |
俺はそれでも反対してましたね。
前の会社では、それでよくマネジャーと喧嘩してました。
そうすると、和解の印として、よく昼飯
をおごってくれました。
(毎日、喧嘩したろうかと思ったほどです。)
サバサバしてていいマネジャーだったなー。

お馬鹿さんには通用しないけど、一般人
は理詰め+熱意で説得できると思います。
突然出てきて無理やり譲歩出てくる人は、大抵、局所的しか見てないので全体最適
という視点から説得してはどうでしょうか?
(ちなみに自分が損とかいう視点で喧嘩
したことはありません。俺が上と喧嘩
する時は、全体的なことを考えてのこと
なので上もわかっていたのでしょう。)
| YAS | 2007/01/06 1:13 AM |
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